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【NEWアイテムピックアップ】季節の変わり目に"ちょうどいい"ウィンドシェル

2016/10/14

風も冷たくなり始め、だんだん秋らしい気候になってきました。そんな季節の変わり目で悩むのが、出かける時の服装です。日中は日が出ていて暖かく半そででも過ごせるのに、夕方になると肌寒くなってきて長袖が欲しくなる。
そんな微妙な気候の時期におすすめなのが、ウィンドシェルです。これからの時期に役に立つウィンドシェルおすすめポイントをご紹介します。



①ちょうどいい使用感
ウィンドシェルのいちばんのおすすめは、ちょうどいい温度感と通気性があるところです。完全に外気を遮断するわけではなく、程よく通気性があるので、ウェア内もちょうどいい温度感になります。レインウェアで完全に風を遮る必要が無く、中綿入りジャケットのような高い保温力も必要ない、けど、ちょっと風が吹いていて肌寒い、そんな微妙な天候の時にちょうどいいジャケットです。

②幅広いシチュエーションで活躍
ウィンドブシェルが1枚あれば、幅広いシチュエーションで使えます。トレッキングやキャンプなどアウトドアはもちろん、自転車やランニングなど日常のアクティビティからタウンまで使えます。
使える季節も幅広く、春と秋の季節の変わり目、夏は避暑地で、冬には下にフリースや中綿ジャケットなど暖かいものを着れば、アウター代わりにも使えます。   


③小雨をしのぐ程度なら傘いらず
耐久撥水加工がしてあるので、小雨程度の水滴なら弾いてくれます。外出先でパラパラと雨が降っても、やり過ごすぐらいなら大丈夫です。ただ、小雨でもずっと当たっていると濡れてしまうのでご注意して下さい。




④収納もコンパクト
生地一枚のシンプルな作りなので、折りたたんでコンパクトにできます。モデルによっては付属のスタッフバッグに入れたり、パッカブル仕様になっているので、バッグに入れて持ち運びができます。※比較のスマートフォンはiPhone6(高さ138mm×横67 mm)


ここから幅広いシーズンに着れて、いろんなアクティビティに使える、使い勝手も“ちょうどいい”コロンビアのウィンドシェルをご紹介します。

フロックスジャケット

体にフィットする細身の作りなので、トレッキングやランニング、自転車などアクティブ使用に向いています。肩と肘に立体裁断を施しているので、体にフィットしていても動き易いです。両サイドのポケット内がメッシュになっているので、ポケットを開けることにより換気効率を高めることができます。左ポケットには、スマートフォンなどを入れる内ポケット付き。裾をコードで絞ることで、冷たい空気が入り込むのを防ぎます。コードをまとめておくフラップボタンが付いているので、余ったコードを引っ掛ける心配はありません。


ヘイゼンパターンドジャケットヘイゼンジャケット

少しゆったりとした作りなので、キャンプやタウンなど動きの少ないシチュエーションに向いています。肩周りが立体裁断になっていて動かし易く、ゆったりしているので重ね着もできます。フリースや中綿入りジャケットを下に着れば、寒い時期にも使えます。左ポケットに内ポケット付き。スタッフバッグが付属しているので、持ち運びにも便利です。


ピーディーパークウィメンズジャケット

裏地にフリース生地を入れ、少し保温性を持たせたウィンドシェルです。肩と肘が立体裁断になっているので、腕全体が動かしやすくなっています。右ポケットには、リップクリームホルダー、左ポケットにはキークリップ、内ポケットがついていたりと、収納にも便利です。左ポケットをひっくり返すことでパッカブルになり、お出かけの時などバッグに入れると便利です。


ヘイゼンウィメンズパターンドジャケットヘイゼンウィメンズジャケット

ゆったり目のフィッティングなので、冬の重ね着にも便利なウィンドシェル。重ね着しても、肘に立体裁断が施してあるので、腕周りも動かしやすいです。フードを被らない時でも首裏を日焼けから守るため、サンプロテクトカラー付き。右ポケットにリップクリームホルダー、左ポケットにはキークリップとメッシュの内ポケット付き。左ポケットがパッカブル仕様になっているので、ハイキングや旅行などの持ち運びに便利です。

これからのシーズン、また春先にも大活躍するウィンドシェル。1枚持っているとすごく便利なので、この秋、お気に入りの1枚を探してみて下さい。

コロンビア2016秋冬NEWアイテムはこちらから

2016/10/14


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