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ひとりのアウトドアも楽しい。WELCOME BACK OUTSIDE

原田 将臣
原田 将臣
原田 将臣

北海道を拠点としバックカントリーを軸にシーズンの大半を過ごしている。
雑誌メディア露出、数多くのDVD制作、出演。
自らも動画制作を行い、リアルタイムでWebアップ。Instagramアカウントnorthstyle7 にて公開中。
滑りはもちろんクリエイトし配信している。
サーフスタイルな力の抜けたライディングが特徴的で、夏はサーフィン、SK8をし一年通じ横乗りLifeを満喫している。

冨田 せな
冨田 せな
冨田 せな

1999年生まれ、新潟県出身。
3歳からスノーボードをはじめ、小学1年生のときに初めてハーフパイプの大会に出場。2012年 新潟県石打丸山スキー場で行われたHASCO presents PSA OPENで3位になりプロ昇格。
2018年平昌オリンピックにて女子ハーフパイプ8位獲得。

2019年
X-GAMES 2019 ASPEN 7位
FIS Snowboard World Cup 2019 Calgary 3位
第25回全日本スキー選手権郡上大会 優勝
BURTON US OPEN 2019 5位
FIS Snowboard World Cup 2019 Mammoth Mt. 2位
MURASAKI AIRMIX SUPERSESSION 2019 2位
SNOW AWARD 2019 優秀選手賞

冨田 るき
冨田 るき
冨田 るき

2001年生まれ、新潟県出身。
保育園年中のとき、初めてハーフパイプの大会に出場以来競技の道を歩む。2012-2013シーズンよりオープンクラスで大会参加。
今ではユース日本代表選手候補として世界戦を転戦している。

2019年
FIS snowboard junior world championships 2018 in New Zealand 5位
FIS snowboard junior world championships 2018 in Switzerland 6位
Young Guns Rookie Fest 優勝
第2回札幌ジュニアスノーボード競技大会 6位
第25回全日本スキー選手権大会 6位
第5回宮様ジュニア・スノーボード競技会 優勝
FIS スノーボードジャパンカップ2019in さっぽろばんけい大会 優勝
PSA Takasu Super Pipe Sessions 3位
World Rookie Tour Finals 2019 優勝

斉藤 朋子
斉藤 朋子
斉藤 朋子

長野県上田市出身
2007年ハーフパイプでプロ資格取得。
ハーフパイプ、スロープスタイル共に大会を転戦。現在はシーズンは上質なパウダーを求めニセコをベースに、バックカントリーを楽しんでいます。ブライタの撮影を通して山の美しさを知り、日本全国にある素晴らしい山を登ってみたいと思い日本百名山を登り始めました。滑走可能な百名山ならば、滑走も計画しています。

Photo : Wataru Sugimura

齊藤 正史
齊藤 正史
齊藤 正史

2005年にアパラチアン・トレイル(3510km)を、そして2012年にメキシコ・アメリカ・カナダの3国にまたがるパシフィック・クレスト・トレイル(4261km)をスルーハイク。これによりアメリカ3大ロングトレイルのうち2つを踏破。2013年にはコンチネンタル・ディバイド・トレイル(4500km)に挑み、トリプルクラウン(3大トレイルを全てスルーハイクした人に与えられる称号)獲得を目指す。

現在は日本でのロングトレイル文化の普及と故郷・山形でのロングトレイルコース整備を目指し活動中。

橋谷 晃
橋谷 晃
橋谷 晃

1982年にネイチュアリングスクール木風舎を設立。以来代表として登山、トレッキング、ネイチャースキー、自然感察プログラムなど年間100回ほどのスクールやツアーを開催している。とくにトレッキングとネイチャースキーの分野ではパイオニアとして知られ、テレビやラジオ番組にも多数出演。

NPO法人自然体験活動推進協議会理事、NPO法人日本エコツーリズムセンター世話人、などNPO活動を通して、日本の自然体験の活性化をめざしている。

有元 崇浩
有元 崇浩
有元 崇浩

1965年5月14日、大阪市生まれ。大学で自然地理・地形学・都市地理を学ぶ。 大学を卒業し就職をしてから、長野県の山(北アルプス・中央アルプス)にスキーを担いで登り、山スキーを楽しんだ。夏には1994ころからNZにスキー渡航、スキーパトロール・雪・山・雪崩の技術・知識を磨く日々が続く。 海外のスキー環境を経験して、もっと自由に安全にスキーを楽しみ、広めたいという気持ちから友人とアウトドア総合ガイドを始め、創設期の雪崩ネットワークでは講師も行っていた。 現在はスキー場の安全管理やスキーヤーの雪上安全に対する普及・啓蒙活動(講習会)や執筆活動を通してスノースポーツの安全な楽しみ方を普及している
https://snowsafety1.wixsite.com/expeditionskiing

野沢温泉スキークラブ所属/ スキー・山 関連団体多数所属

Work experience 【現在】
全国スキー安全対策協議会 理事/ 中央大学 保健体育研究所 客員研究員/ 日本鋼索交通協会 安全講習会 講師/ 日本職業スキー教師協会(SIA) 雪上安全対策講師(ISIAカード)/ 長野県スキー連盟 安全対策部 技術員/ ソウルスライド 編集部/ 小賀坂スキー製作所 ブラストラック アドバイザー/ 富良野スキー場安全管理アドバイザー/ 野沢温泉スキークラブ/ 野沢温泉スキー場 スキースクール バックカントリー部門 プロデューサー兼アドバイザー/ 日本赤十字社 救急法救急員/ 須坂市消防本部救急法普及員/ JPTEC first responder (JPTEC ファーストレスポンダー)

金村 孔介
金村 孔介
金村 孔介

NPO法人どんころ野外学校勤務。ガイド歴9年。アラスカ北極圏のアウトフィッターで犬ぞりガイドを経験、その後北海道、南富良野に移住。深い自然にどっぷりつかり、山・川・森とフィールドを分け隔てることなくガイドすることを目指し活動中。

北海道山岳ガイド協会所属/日本山岳ガイド協会登山ガイド/北海道アウトドア資格制度(夏山、冬山、ラフト、カヌー)/日本雪崩ネットワーク(アバランチオペレーションレベル1)/Wilderness First Aid(50時間コース)/JSCAインストラクター1/Rescue-3 SRT-1

秦 拓馬
秦 拓馬
秦 拓馬

1981年生まれ。2004年、オーストラリアで開かれた国際バストーナメント優勝。「ダウザー俺達」の愛称で知られる個性派アングラー。2005年よりガイドサービスをスタート。ジャッカルプロスタッフとしてメディア、イベントに多数出演。

伊藤 巧
伊藤 巧
伊藤 巧

千葉県柏市出身/TBC(利根川バスクラブ)プロ部門・H-1GPX所属。
利根川を舞台に開催される「TBC」、ハードベイトオンリーで競われる「H-1GPX」など、多くのトーナメントに参戦し優勝経験も豊富。エネルギッシュなラン&ガンスタイルでトーナメントシーンを疾駆する、若手実力派トーナメンター。

2012年 TBCプロ部門 第五戦優勝/H-1GPX 第二戦印旛沼優勝・第四戦相模湖準優勝
2013年 TBCプロ部門 第一戦・第三戦準優勝/H-1GPX 第二戦優勝
2014年 TBCプロ部門 第二戦優勝

小西 正朗
小西 正朗
小西 正朗

コロンビアスポーツウェアジャパン社員アスリート

【競技】陸上競技(視覚障害)

高校時代に陸上競技と出会う。
世界に通用するスプリンターになるべく日々トレーニングに邁進。
目指すは日本人パラ陸上選手初の100m10秒台、東京2020パラリンピックでのメダル獲得。

【戦績】
2015 IBSA ワールドゲームズ ソウル大会 100m出場
2015 IPC 世界選手権 ドーハ大会 100m出場
2016 IPC アジア・オセアニア選手権 100m優勝

Youtube"KONITANのロービジョンパラアスリートLIFE"

佐藤 健
佐藤 健
佐藤 健

コロンビアスポーツウェアジャパン社員アスリート

【競技】車いす陸上

24歳のときに交通事故により 車いすの生活になり27歳の時に車いすマラソンと出会う。 「もっと速く走る」を念頭に置いて日本各地で行われる大会にエントリー、年間何本か海外のレースにも遠征を行い自分の走りを磨く。

【戦績】
2016年霞ケ浦マラソン大会 2位
2016年日本パラ陸上選手権大会
1500m 8位 800m 6位
2016年Daniela Jutzeler Memorial 800m 53位/1500m  50位
Schweizer Meisterschaften 800m 36位/1500m 47位

佐藤 仁志
佐藤 仁志
佐藤 仁志

コロンビアスポーツウェアジャパン社員アスリート

【競技】車いす陸上

1981年生まれ、岡山県新見市出身 競技歴約20年
生まれつき進行性の障害を持っており、学生時代から車いす陸上を始める。近年、トラック競技からフィールド競技に転向し、現在は2020年の東京を目指して日々トレーニングに励んでいる。

【戦績】
<2009年>
■第9回全国障害者スポーツ大会 トキめき新潟大会
800m  1位 金メダル
1500m  1位 金メダル
■第29回大分国際車いすマラソン大会
ハーフマラソンの部 T52クラス男子 4位
<2010年>
■第10回全国障害者スポーツ大会 ゆめ半島千葉大会
800m  1位 金メダル
1500m  1位 金メダル
■第30回記念大分国際車いすマラソン大会
ハーフマラソンの部 T33/T52クラス男子 1位
<2011‐12年>
■岡山県障害者スポーツ大会に出場
種目800m 1位

市川 満典
市川 満典
市川 満典

【競技】パラ・パワーリフティング54kg級

1974年生まれ 2010年受傷 競技歴2年半
2017年スポーツイベントにてパラ・パワーリフティングに出会う
国内外で行われる大会にエントリーし、東京2020パラリンピックを目指し日々トレーニングに励んでいる

【2018年】
第1回チャレンジカップ京都 一般部門 1位
第19回全日本パラ・パワーリフティング国際招待選手権大会 2位
北九州2018ワールドパラパワーリフティングアジア-オセアニアオープン選手権大会 10位

【2019年】
Eger 2019 World Cup PARA POWERLIFTING 2位
2019 ヌルスルタン世界選手権大会 10位
READY STEADY TOKYO-パワーリフティング 3位

【2020年】
第20回全日本パラ・パワーリフティング国際招待選手権大会 1位