サイズの選び方で
似合う帽子が見えてくる

Columbia HEADWEAR

帽子がしっくりこないのは
デザインではなくサイズかもしれません。
測り方やサイズ別のかぶり比べを参考に
自分に合う帽子を見つけてみてください。

帽子選びの基準になる
3つの定番モデル

サイズの測り方や比較をする前に
まずは基準となるモデルをご紹介

01
サーモンパスキャップ

¥3,740(税込)
サイズ展開│M・XXL

丸みのあるシルエットで、ユニセックスで被りやすいキャップ。
やわらかな被り心地とUV対策で、
日常からアウトドアまで気軽に使えます。

どれを選ぶ?
3つのサーモンパスシリーズ

ハイキング・アウトドアがメイン⇒ライトキャップ
よりフィット感を重視⇒ストレッチキャップ
豊富なカラバリでコーデを楽しむ⇒キャップ

02
ループスパイアーパスキャップ

¥3,850(税込)
サイズ展開│ワンサイズ(O/S)

ベースボールキャップらしい形で、
後ろの調整がしやすい定番モデル。
フィット感を変えやすく、アウトドアから
普段使いまで活躍します。

タイプが異なる
2つのループスパイアーパスシリーズ

03
イエロードックマウンテンブーニー

¥5,940(税込)
サイズ展開│XS・S/M・L/XL・XXL

アウトドア向きのつば広ハット。
撥水とUV対策で
強い日差しの日も快適に使えます。
豊富なサイズ展開も魅力。

どれを選ぶ?
4つのイエロードックシリーズ

日差し・アウトドア最優先⇒ブーニー
街とアウトドアの両立⇒バケット
被りやすい万能型⇒キャップ
軽快・アクティブさを重視⇒ジェットキャップ

まずは
頭のサイズを測ってみよう

テープメジャーやひもがあれば
ご自宅で簡単に測定できます



耳の付け根から上に指を2本並べた位置を確認し、
おでこの中心、後頭部のでっぱりを通る
水平なラインを一周して測ります。
メジャーがない場合は、紐で使い同じように測った後、
定規などでその長さを測ることで計測できます。

サイズで見え方はどう変わる?
“定番モデル“で比較

頭周りのサイズが異なる3人に
定番モデルを着用してもらい
見た目を比べてみました

着用したアイテム




サーモンパスキャップ

サイズ展開
M・XXL



イエロードック
マウンテンブーニー

サイズ展開
XS・S/M・L/XL・XXL

着用モデル:頭囲58cm


M(57-59cm):ジャストフィットですっきりした印象
XXL(62-64cm):ゆとりのある安定した着用感


M(57-59cm):浅めですっきりしたシルエット
XXL(62-64cm):後頭部までしっかり覆われる


S/M(58cm):頭にぴったりフィット
L/XL(60cm):締め付け感が少なくゆったり


S/M(58cm):フィット感重視の着用感
L/XL(60cm):余裕をもって着用可能

着用モデル:頭囲61cm


M(57-59cm):やや窮屈なフィット感
XXL(62-64cm):余裕がありすっきり被れる


M(57-59cm):浅く感じやすい着用感
XXL(62-64cm):全体をすっきり覆うシルエット


L/XL(60cm):タイトなフィット感
XXL(63cm):窮屈感なくきれいに被れる


L/XL(60cm):やや窮屈なフィット感
XXL(63cm):余裕がありバランスよく着用可能

着用モデル:頭囲54cm


M(57-59cm):全体をすっぽり覆う
XXL(62-64cm):やや大きめの印象


M(57-59cm):深さがあり安定感のある着用感
XXL(62-64cm):耳まで覆われる大きめシルエット


XS(55cm):程よいゆとりで快適
S/M(58cm):深く大きめの印象


XS(55cm):バランスよく着用可能
S/M(58cm):深さがあり大きめの着用感

着用イメージで探す
さまざまな帽子


頭囲54cm(S/Mサイズ着用)
フローズンガーデンブーニー
¥5,940(税込)


頭囲54cm(O/Sサイズ着用)
ティフィンヒルキャップ
¥6,490(税込)

用途別に探す

※サイズ展開は商品によって異なります。
詳細は商品ページをご確認ください。

ハイキング向け

汗・日差し・風。すべてに強いハットを。

アウトドア向け

長時間の野外活動も安心。

タウン向け

街にもアウトドア性能を。

機能別に探す

※サイズ展開は商品によって異なります。
詳細は商品ページをご確認ください。

UV対策

強い日差しを気にせず、もっと外へ。

防水/撥水

突然の雨も、気にしない。

速乾/通気/冷却

暑い日こそ、快適に。

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