道を自分で選び、自分のペースで歩くのがトレイルだ。
その時々の自然を全身で感じ、一歩ずつ、まだ見ぬ景色を目指す。
トレイルには新たな発見や出会いがある。
そのすべてが、自分だけの特別な時間になる。
オーバーヒートを防ぎ、驚くほどにしなやか
ウィメンズライトキャニオンミッド
ソフトシェルジャケット
PL5682 ¥17,600[tax included]
荒れた急斜面でも、グリップ力と安定感を

トレイルをさらに進むためのラインナップ

W LIGHT CANYON™
INSULATED JACKET
ウィメンズライトキャニオン
インサレーテッドジャケット
PL5681 ¥26,400 [tax included]
ギアリスト・持ち物リスト
装備の準備から登山は始まっています。
山行の負担を最小限に抑えた、
おすすめのアイテムを目的別に紹介します。
監修
登山ガイド伊藤 伴
中学3年でモンブラン(4,810m)、高校3年でロブチェ・イースト(6119m)、大学3年でエベレスト(8,848m)とローツェ(8,516m)に登頂。日本山岳ガイド協会認定登山ガイドの資格も持つ。
ランタンは夜のテント内では必須。バーナーやクッカーは、長期山行など軽量化を図る時はジェットボイル、大人数で楽しむ時は大きなクッカーとシングルバーナーなどをチョイス。ライターも忘れずに! バックパックは2気質タイプもおすすめ。下部に入れたテントを素早く取り出せるので、悪天候時にも素早く設営に取り掛かれる。
スマートフォンでログを取る際はモバイルバッテリーなども忘れずに。また、水分補給の装備は、山行スタイルや季節によって変えてもOK。夏ならハイドレーション、冬は大きめの保温ボトルなどがおすすめ。
デイハイクには大きすぎないバックパックがおすすめ。
ただし日帰りだからといって装備は怠らずに。デイハイクといえど、行動食や水分、ファーストエイドキット、レインウェアは欠かさずに携行したい。
コロンビア登山学校
山のスキルを磨けば、
山頂はもっと近くなる。
登った分だけ登山は面白くなります。スキルを磨けばさらに興味は深まり、事故やトラブルを未然に防ぐことも。山岳ツアーからレクチャーまで、最新の技術を国内屈指のガイドから学べます。学長は国際山岳ガイドの近藤謙司です。
地域包括連携協定
アウトドアの力で
持続可能な地域社会を。
人間と自然環境が新しい関係を築いていく時代。アウトドアにできることはたくさんあります。コロンビアは自治体や環境省とパートナーシップを結んで、地域社会と共に豊かな未来を創りあげていく取り組みを進めています。